道具・材料
著者 寺田 康雄
出版社 双葉社
単行本: 111ページ
価格 ¥ 2,100
発売日 2002/12
内容(「BOOK」データベースより)
101種類の土のテストピースをはじめ、天然灰、合成灰、長石、珪石、含鉄土石、呉須、化粧土、銅など、200種類以上の陶芸材料について網羅し、解説。材料の背景や、はじめからつくりたい人のために工程を配し、マニュアルとしても使うことができるようになっている。手とり足とり、陶芸材料についての一から一〇までを詰め込んだ一冊。
著者 寺田 康雄
出版社 双葉社
単行本: 111ページ
価格 ¥2,730
発売日 2004/03
内容(「BOOK」データベースより)
基礎は、やさしく、覚えやすいものである。そして基礎さえできれば、何でも展開できる。土、ロクロ、手びねり・紐づくり、タタラ、加飾。やきものづくりに必要な五項目にテーマをしぼり、それぞれをとことん解き明かす。手の形、力を入れる場所、手を加えるタイミング、道具のもち方…。感覚を知り、身体で記憶する、やきもの上達法。初めて土に触る人、自信がなくて挫折した人、いまいちど基礎をやり直したい人…。いままでどうしても上手くできなかった人にも、すぐにわかるポイントがたくさん詰まっている。
著者 島田 文雄
出版社 視覚デザイン研究所
単行本(ソフトカバー): 142ページ
価格 ¥ 2,415
発売日 1997/06
内容(「MARC」データベースより)
土という素材の魅力、釉という素材の魅力、色という素材の魅力を、それぞれに存分に生かした作品をつくるにはどうしたらよいか。プロの制作法を参考に、個性的なやきものの作り方を解説する。
著者 寺田 康雄
出版社 双葉社
単行本(ソフトカバー): 125ページ
価格 ¥ 1,785
発売日 1998/01
内容(「BOOK」データベースより)
土を知り成型を学ぶ。やきものづくりのはじまり。基礎を押さえれば、何にでも広く展開できる土と成型の技術。土自体の性質、乾きのタイミング、手の動き、道具使い…。ほんの些細なコツを知るだけで、やきものづくりは大きく変わる。実践で一つ一つの技法を体得できる、初心者からプロにいたるまでの上達への手引き。
著者 小笠原 規恵 , 豊田 すおみ
出版社 誠文堂新光社
単行本(ソフトカバー): 102ページ
価格 ¥ 1,680
発売日 1997/07
内容(「MARC」データベースより)
やきものをつくる上でよく使う道具の紹介から、陶器づくりの流れ、陶土や釉薬について、道具の選び方・使い方、窯やろくろについてなどを写真入りで紹介した、初心者向けの入門書。
著者 大西 政太郎
出版社 理工学社
価格 ¥ 2,415
発売日 1983/01
著者 季刊「炎芸術」編集部
出版社 阿部出版
単行本(ソフトカバー): 101ページ
価格 ¥ 2,500
発売日 2000/10
内容(「MARC」データベースより)
現代の陶芸作家が土との関わり方を語るインタビューから、土作り・練りの作業、焼成による土の変化、笠間・益子・信楽など各地の土の特色や特性の解説を収録した、土を知り、土を選ぶための一冊。
著者 ダニエル ローズ、南雲 龍、南雲 龍比古
出版社 日貿出版社
単行本(ソフトカバー): 398ページ
価格 ¥ 3,360
発売日 1999/12
内容(「MARC」データベースより)
陶芸に大きな影響を与える粘土と釉薬について、化学的成分、性状、それぞれを活かす方法などを解説。新しい原料である楽焼き、食塩釉、粘土に石綿やファイバーグラスを調合する方法などについても紹介する。