陶芸全般

著者 つくる陶磁郎編集部

出版社 双葉社

単行本: 109ページ

価格 ¥ 2,835

発売日 2008/07

出版社 / 著者からの内容紹介
『やきものづくり、100の失敗』に続くB5判作陶技法シリーズ。「つくる陶磁郎」掲載各陶芸家の技法ページを選りすぐり、それに新規取材を大幅に入れて一冊に構成。やきものづくりの代表的技法を網羅します。対象は初心者から熟練者まで。各項目を五十音順に紹介、やきもの技法事典として使えます。

著者 つくる陶磁郎編集部

出版社 双葉社

単行本: 111ページ

価格 ¥ 2,835

発売日 2007/12

内容
菊練りができない、タタラが歪む、ロクロの中心が取れない、窯の温度が上がらない……、などなど。いまさら聞けない失敗が100項目。30人以上の回答者が、陶芸家の見地から、あるいは陶芸教室の現場から、研究者の見解から、すべての悩みを解決する。

著者 成美堂出版編集部

出版社 成美堂出版

大型本: 127ページ

価格 ¥ 1,365

発売日 2002/04

内容(「MARC」データベースより)
少しずつでも自分でお手製の器を作ってみたいと思う人のために、基本の土練りから、手びねり、タタラ作り、ロクロ、絵付け、釉薬、素焼き、本焼きまでの手順を写真とイラストで詳しく説明する。

出版社 講談社

単行本(ソフトカバー): 119ページ

価格 ¥2,100

発売日 2000/07

内容(「BOOK」データベースより)
人気和食器作家が指南するプロの技。器づくりを楽しむための、知りたいすべてをカバーした初心者からマニアまで愛陶家必携の書。

著者 陶工房編集部

出版社 誠文堂新光社

単行本(ソフトカバー): 105ページ

価格 ¥ 1,680

発売日 1999/10

内容(「MARC」データベースより)
粘土編・成形編・釉薬編・焼成編と段階ごとに、基本的なテクニック、失敗を防ぐ方法、補修のやり方、ステップアップしたテクニック等を、写真やイラストを多用し分かりやすく説明した陶芸入門書。

著者 樋口 わかな

出版社 誠文堂新光社

単行本: 219ページ

価格 ¥ 2,500

発売日 2007/02

内容
焼き物作りの理論をわかりやすく解説する。焼き物の地学、高火度陶器の基礎的な原料、粘土の性質、素地の乾燥と焼成のメカニズム、釉薬、化粧土、作業の安全性と環境への配慮ほかを収録。

著者 のがみ けい

出版社 集英社

単行本(ソフトカバー): 175ページ

価格 ¥ 1,260

発売日 2000/03

内容(「MARC」データベースより)
野焼きをしよう。カマはどれにしようかな? 初級・手びねり、窯作りから絵つけ、個展まで、陶芸のHow toがギッシリ。都会を脱出して八ケ岳に移住した漫画家の抱腹絶倒の陶芸家修業エッセイ。

出版社 ブティック社

ムック: 146ページ

価格 ¥ 1,890

発売日 2004/06

内容(「MARC」データベースより)
基本的な道具の使い方や、粘土の練り方、成形方法、釉薬や化粧土を使った装飾、焼成の仕方など、陶芸の全ての工程をプロセス写真でわかりやすく解説する。2002年レディブティックシリーズとして刊行したものの改訂版。

著者 加藤 裕重

出版社 辰巳出版

単行本: 157ページ

価格 ¥ 1,890

発売日 2003/10

内容(「MARC」データベースより)
土作り・成形・施釉・焼成など、やきものに関するすべての工程を膨大なビジュアルを中心に解説。まったくの素人から経験者まで見て理解できるやきもの入門書。98年刊の新版。

著者 小島 文雄

出版社 日本文芸社

単行本(ソフトカバー): 126ページ

価格 ¥ 1,575

発売日 1999/10

内容(「MARC」データベースより)
これから陶芸を始めてみようという方のために、道具と材料のそろえ方、土の練り方から成形、素焼きと絵付け、本焼きまでを、写真を使ってわかりやすく解説。

著者 島岡 達三

出版社 日本放送出版協会

単行本(ソフトカバー): 127ページ

価格 ¥ 1,890

発売日 1998/03

内容(「MARC」データベースより)
土を練る段階から、成形、釉薬がけ、絵つけ、窯入れまで、陶技の工程を一から詳細に追う。さらに、古今の名作陶器をオールカラー写真で鑑賞しながら、陶芸家・島岡達三が「陶の道」について語る。

著者 望月 集

出版社 日本放送出版協会

単行本: 112ページ

価格 ¥ 1,575 

発売日 2001/04

内容(「MARC」データベースより)
手びねりの様々な技法から、ろくろで作る湯呑み・飯碗・皿・一輪挿し・急須、色・つや・絵柄などの加飾の技法、焼成まで豊富な写真とともにわかりやすく解説する。初めての人も、すでにやきものを楽しんでいる人にも。